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【今日は通信教育のいろいろを】

  • 執筆者の写真: Sekizan Nakazawa
    Sekizan Nakazawa
  • 2020年6月29日
  • 読了時間: 1分

来月から通信教育の大人が二人入門する。

いろいろ方法はあるけれど、最終的に本人たちに一番よい形のやりようがあるだろうから、そこは強要せず一番いい形に落ち着きたいもの。毎月のテーマを決め月単位で変化させ勉強していただくことに決めた。

午前中から一人一時間をかけ、必要な書類や規定用紙、道具、お月謝袋。指導や提出時の注意などをテキスト化して封筒に入れる。遠距離だからこそより丁寧に、画一的な指導はいけない、あくまでお弟子さんと一対一を通さねばならない。

ToDo

・お月謝袋がよいか銀行振り込みか?

 その際振込み手数料の負担はどうか(コストと各人の生活様式)

・チャットでの随時指導について。

 今は問題なくやれるが、もし大人数になったらどうするか

・出した手本の記録。

 全員の作品を保持する棚の設計、もしくは年次ごと個人のファイルケースにするか。

・筆ペンの研究

 
 
 

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