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【こどもたちのあそびを考える書塾に】

  • 執筆者の写真: Sekizan Nakazawa
    Sekizan Nakazawa
  • 2019年12月21日
  • 読了時間: 1分

大人の『書道』とちがい、子ども達には『あそぶ権利』があると考えはじめた。 子どものやることは『学び』であってもすべて『あそびの延長』。興味がないことは長続きしないし『楽しさの演出』も大事なキーワードだと思う。

これが一年間学童の先生をやっていた結果で、いままでの書塾ではこどもたちが暴れれば『お行儀が悪い』ということになったけれど、『退屈になるから暴れる』んだよなあと。


手作りの大事さを覚えてもらうために妻女のかんたんな野菜ケーキを出した、FBFさんの絵の作品も飾った。で、今年末には遊具もいくらかは用意する。 そのうえで、大事なお子さんを預かるからにはもっともっと余暇の遊びもあっていいんじゃないかと思っている。


『すき!がみつかる放課後たのしーと』https://houkago.asahi.com/?iref=logo

 
 
 

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